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    <title>ぼやき手帖</title>
    <link>https://boyaki.site/</link>
    <description>Excel・会議・社内ルール探し——面倒な事務作業をAIに渡すための実務メモ</description>
    <language>ja</language>
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      <title>Excelのリスト比較で差分を見つけたいとき、AIに渡すべきは『比較したい2つの表』</title>
      <link>https://boyaki.site/articles/53</link>
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      <pubDate>Fri, 12 Jun 2026 13:26:03 GMT</pubDate>
      <description>VLOOKUPやMATCH関数を組み合わせて、2つのリストの差分をあぶり出そうとしていないか。この記事を読めば、複雑な数式を一切使わずに、2つの表をAIに放り込んで瞬時に差分を特定する手順がわかる。 以前、後輩の田島から「昨月の売上リストと今月のリストを突合して、差があるものだけ教えてください」とチャットが飛んできた。依頼文は相変わらず雑で、ファイル名すら不正確だったが、私はいつものようにExce</description>
    </item>
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      <title>数字が合わない夜の突き合わせ作業を、AIの間違い探しで終わらせる</title>
      <link>https://boyaki.site/articles/52</link>
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      <pubDate>Fri, 12 Jun 2026 01:05:50 GMT</pubDate>
      <description>午後8時。オフィスには、誰かのタイピング音と、空調の低い唸りだけが響いている。 目の前には、二つのExcelファイル。一つは基幹システムから吐き出された「売上データ」、もう一つは営業部門が手入力で管理している「案件管理表」。本来なら一致しているはずの合計金額が、どうしても「3,452円」だけ合わない。 VLOOKUP関数を貼り直し、フィルターをかけ、色を塗り、行を一つずつ指でなぞる。目線は疲れ切り</description>
    </item>
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      <title>表記揺れだらけのExcelデータは、集計の前にAIで掃除する</title>
      <link>https://boyaki.site/articles/50</link>
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      <pubDate>Thu, 11 Jun 2026 14:24:54 GMT</pubDate>
      <description>金曜日の午後4時。あと1時間で週報の数字をまとめて、上司に報告しなければならない。 溜まったメールを捌き、チャットでの急な問い合わせに答え、ようやく重い腰を上げて「今週の売上集計用Excel」を開いた。 「……はぁ」 思わず、ため息が漏れる。 各拠点から送られてきたデータが、まるでバラバラのパズルのようだ。 「株式会社ＡＢＣ」と「（株）ABC」、「ＡＢＣ商事」、「ABC Co., Ltd.」。 こ</description>
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      <title>アジェンダのない「とりあえず会議」を、AIで議論の場に戻す</title>
      <link>https://boyaki.site/articles/48</link>
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      <pubDate>Wed, 10 Jun 2026 01:01:53 GMT</pubDate>
      <description>チャイムが鳴り、TeamsやZoomの入室通知が鳴り響く。画面には、すでに誰かが無表情でExcelの進捗管理表を共有している。 「えー、じゃあ、今回の件、とりあえず進捗の共有から始めましょうか」 この瞬間、あなたの脳内に軽い倦怠感が走るのを、私は知っている。 目的も、ゴールも、何を決めるべきかも不明確なまま、ただ「集まったから集まっただけ」の会議。誰かが延々と過去の経緯を話し、それに対して「なるほ</description>
    </item>
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      <title>真っ白なスライドの前で固まる30分。ゼロイチはAIの叩き台で済ます</title>
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      <pubDate>Tue, 09 Jun 2026 01:01:50 GMT</pubDate>
      <description>チャットツールから届く「例の件、進捗どう？」「明日の会議までに、ざっくりでいいから構成案作っておいて」という、一見何気ない、しかし胃の奥がキュッとなる通知。 あるいは、締め切りが迫る中で、開いたままのPowerPointの真っ白なスライド。点滅するカーソルだけが、こちらの焦りをあざ笑うかのように規則正しく時を刻んでいる。Excelのセルには、埋めるべきデータは揃っている。しかし、それをどう料理して</description>
    </item>
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      <title>「いい感じにやっといて」が手戻りを生む。曖昧な指示はAIで具体化する</title>
      <link>https://boyaki.site/articles/46</link>
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      <pubDate>Mon, 08 Jun 2026 01:01:25 GMT</pubDate>
      <description>金曜日の夕方、定時を少し過ぎた頃。チャットツールに届く、リーダーからの、一見丁寧だが中身のスカスカなメッセージ。 「例のプロジェクトの資料、来週の会議用に、いい感じにまとめておいて。適当でいいから」 これを受け取った部下の脳内には、一瞬の静寂と、それ以上に深い絶望が走る。「いい感じに」とは、どの程度の粒度なのか。「適当」とは、箇条書きでいいのか、それともグラフを駆使した華やかなスライドなのか。 部</description>
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      <title>要約はできても論点が出ない報告書を、AIで一段引き上げる</title>
      <link>https://boyaki.site/articles/45</link>
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      <pubDate>Sun, 07 Jun 2026 12:53:43 GMT</pubDate>
      <description>チャットツールの通知音が鳴り止まない。メールの受信トレイは未読の山。会議室では、30分かけて丁寧に説明したはずの資料を前に、上司が眉間に皺を寄せながらこう言い放つ。 「……で、結局、何が言いたいの？」 この瞬間、現場に走る凍りつくような絶望感。これほどまでに「仕事をした感」を無に帰し、モチベーションを削る言葉はありません。一生懸命に事実を並べ、経緯を説明し、丁寧に資料を作った。それなのに、相手が求</description>
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      <title>レビューの泥沼から抜け出す。AIに下読みさせて、人間は判断だけ残す</title>
      <link>https://boyaki.site/articles/44</link>
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      <pubDate>Sun, 07 Jun 2026 12:45:50 GMT</pubDate>
      <description>月曜日の午前中。メールの受信トレイは、週末に溜まった「確認お願いします」という件名の塊で溢れている。チャットツールを開けば、未読の通知が絶え間なく点滅している。 ようやく重い腰を上げて、部下が作成した報告書や、クライアント向けの提案書、あるいは社内の共有資料の確認に取り掛かる。しかし、画面をスクロールする指が止まる。誤字脱字、表記のゆれ、論理の飛躍、そして、なぜか微妙に噛み合わないグラフの数値。 </description>
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      <title>「それ、前も言いました」が口癖になる前に、同じ質問はAIに任せる</title>
      <link>https://boyaki.site/articles/43</link>
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      <pubDate>Sun, 07 Jun 2026 01:02:02 GMT</pubDate>
      <description>チャットツールの通知音が鳴る。画面を覗くと、部下からのメッセージ。「すみません、例の件の進め方、どこに書いてありましたっけ？」「これ、AとBどっちのパターンで進めればいいですか？」「先週の会議の決定事項、もう一度教えてください」 そんな通知を見るたび、胸の奥がチリリと痛む。いや、痛いというよりは、溜息すら出るエネルギーすら残っていない、という感覚に近い。 一度教えたはずのこと。マニュアルに明記した</description>
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      <title>フォルダ整理を諦めて、ファイルは「中身」で探すことにした</title>
      <link>https://boyaki.site/articles/42</link>
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      <pubDate>Sat, 06 Jun 2026 01:01:39 GMT</pubDate>
      <description>「あ、すみません。例の3月のプロジェクトの、最終版の修正案……どこに置きましたっけ？」 会議の冒頭、あるいは承認フローの途中で、必ずと言っていいほど投げかけられるこの一言。これを聞いた瞬間、脳内のスイッチは「思考モード」から「探索モード」へと強制的に切り替えられる。 デスクトップのアイコンを猛スピードでスクロールし、共有ドライブの深い階層を潜り、昨日送ったはずのチャット履歴を遡り、メールの添付ファ</description>
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      <title>丁寧な断りメールに30分かけるのをやめた話</title>
      <link>https://boyaki.site/articles/41</link>
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      <pubDate>Fri, 05 Jun 2026 01:01:20 GMT</pubDate>
      <description>会議が終われば、次は承認申請の山。Excelの関数と格闘したかと思えば、チャットツールからは絶え間なく通知が飛んでくる。報告書をまとめようと画面に向かっても、気づけば時計の針は大幅に進んでいる。 こうした「仕事」の連続の中で、最も静かに、しかし確実に私たちの脳のリソースを食いつぶしていく作業がある。 それは、メールやチャットにおける「言い回しの調整」だ。 「お世話になっております」から始まり、相手</description>
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      <title>「歩くFAQ」をやめたい。聞かれる前にAIでマニュアルを作っておく</title>
      <link>https://boyaki.site/articles/40</link>
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      <pubDate>Thu, 04 Jun 2026 01:01:36 GMT</pubDate>
      <description>チャットツールから飛んでくる、「すみません、ちょっといいですか？」という通知。 会議の合間に差し込まれる、「あれ、どうやるんでしたっけ？」という、さも些細なことのような質問。 あるいは、Excelの関数が止まった時や、承認フローの迷路に迷い込んだ時、部下や後輩があなたのデスクにやってくる、あの独特の空気感。 「さっきも教えたよね？」 「マニュアル、どこにあるの？」 「これ、どういうルールだっけ？」</description>
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      <title>「これお願い」の洪水をタスクに変える、チャット依頼のAI仕分け</title>
      <link>https://boyaki.site/articles/39</link>
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      <pubDate>Wed, 03 Jun 2026 01:01:06 GMT</pubDate>
      <description>朝、PCを立ち上げ、コーヒーを一口啜る。それだけで一日の「戦い」は始まっている。 未読のメール、終わりの見えない会議の予定、修正を待つExcelのセル、そして鳴り止まないチャットツールの通知。画面の右下にポップアップする「〇〇さん、お手すきの時にこれお願いできますか？」という一言。その「これ」が指す内容を読み解き、自分のToDoリストに組み込み、優先順位を考え、スケジュールの空きを探す。 この一連</description>
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      <title>PDFからExcelへの手入力、まだ続けますか</title>
      <link>https://boyaki.site/articles/38</link>
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      <pubDate>Tue, 02 Jun 2026 01:01:28 GMT</pubDate>
      <description>会議は予定より30分押し、承認ルートは滞り、チャットツールには「至急」の通知が積み上がる。ようやくデスクに戻り、一息つこうとした瞬間に目に入る、大量のPDFファイル。 「これ、全部Excelにまとめておいて」 上司から渡された（あるいはメールで送られてきた）その指示。あなたは、画面の左側にPDF、右側にExcelを並べ、目を細めながら、一行ずつ数字を打ち込み始める。コピー＆ペーストを試みるが、改行</description>
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      <title>AI議事録を入れたのに会議が増えた——記録と決定を混ぜる組織の話</title>
      <link>https://boyaki.site/articles/37</link>
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      <pubDate>Mon, 01 Jun 2026 01:01:49 GMT</pubDate>
      <description>朝、PCを開いた瞬間に、溜まった通知の山が目に飛び込んでくる。 SlackやTeamsのメンション、返信待ちのメール、そしてカレンダーには、隙間なく埋め尽くされた「打ち合わせ」の予定。 「ちょっと認識合わせしましょう」 「念のため、一度すり合わせの場を設けさせてください」 この魔法の言葉が飛び交うたび、私たちの貴重な作業時間は削り取られていく。 「わざわざ集まらなくても、チャットで済むのではないか</description>
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      <title>「念のため確認」が仕事の半分になっている職場で起きていること</title>
      <link>https://boyaki.site/articles/36</link>
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      <pubDate>Sun, 31 May 2026 01:02:15 GMT</pubDate>
      <description>金曜日の午後、17時。 ようやく書き上げた報告書のExcelファイルを、上司に送る直前のあの感覚。 指がマウスの上で止まる。「……本当に、これで合っているだろうか」。 合計金額の計算は合っているか。 前回のデータとの整合性は取れているか。 誤字脱字、日付のズレ、敬語の使い方は適切か。 「念のため、もう一度だけ」 そうして画面をスクロールし、数字を指でなぞる時間は、本来の「思考」や「判断」の時間では</description>
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      <title>チャット履歴を遡るだけで一日が終わる人のための、AI文脈整理術</title>
      <link>https://boyaki.site/articles/35</link>
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      <pubDate>Sat, 30 May 2026 01:01:46 GMT</pubDate>
      <description>「あの件、結局どうなったっけ？」 この一言から始まる地獄。メールの返信を待ち、承認フローの進捗を追い、Excelのセルを埋め、定例会議の議事録をまとめる。それらすべてをこなしているはずなのに、ふと気づけば、自分の本来の仕事――例えば戦略を練ったり、部下の育成に時間を割いたりといった「価値を生む作業」――は、一歩も進んでいない。 それどころか、今日の半分以上の時間は、SlackやTeamsの膨大なロ</description>
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      <title>退職したExcel職人の管理表が解読不能になったら、AIに読ませる</title>
      <link>https://boyaki.site/articles/34</link>
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      <pubDate>Fri, 29 May 2026 01:01:42 GMT</pubDate>
      <description>月曜日の午前10時。会議が終わり、ようやく自分自身のタスクに向き合おうとしたその時、Slackやメールで「例の管理表、更新しておいて」と飛んでくる連絡。 あなたは、重い腰を上げて、共有サーバーの奥深くにあるファイルを開く。ファイル名は『業務進捗管理_最新_2023年度修正版_v3.xlsx』。ファイル名を見ただけで、胃のあたりが少し重くなる。 セルをクリックすれば、見たこともないような長い数式が入</description>
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      <title>週報のための週報。進捗の集約はAIにやらせて構わない</title>
      <link>https://boyaki.site/articles/33</link>
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      <pubDate>Thu, 28 May 2026 01:00:59 GMT</pubDate>
      <description>月曜日の朝。デスクに座って、まず何をするだろうか。 溜まったメールを捌き、Slackの通知を追い、カレンダーを確認する。そして、もっとも精神を削られる作業がやってくる。 「今週の週報まとめ」だ。 メンバー各自がバラバラに送ってきたチャットの断片、Excelに書き込まれた進捗、プロジェクト管理ツールに眠るタスクのステータス、そして昨日、立ち話で聞いた「実はあそこのクライアントが少し難色を示していて…</description>
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      <title>コピペ転記が終わらないのは、Excelのせいじゃない</title>
      <link>https://boyaki.site/articles/32</link>
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      <pubDate>Thu, 28 May 2026 00:58:43 GMT</pubDate>
      <description>チャットツールに飛び交う「例の件、どうなりました？」という催促。承認待ちのメール。定例会議の準備のために、あちこちのExcelから数字を拾い集める作業。そして、拾い集めた数字を、今度は報告用のパワポや別の管理表へ「コピペ」して、フォントや日付の形式を整える。 気づけば、気づかないうちに数時間が過ぎている。 「自分は、データの中身を考えるために雇われたのか？ それとも、データの『形』を整えるために雇</description>
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